たったひとつの恋 9話

終わっちゃいました〜〜〜〜〜。。。。。。。。。。

「会いに来たりするなよ」「人の気持ちかきまわすようなことするなよ」
菜緒結婚するんだものね〜
弘人の白い息が〜何時の撮影なんだろう〜〜?
寒そう〜風邪ひかなきゃいいけど・・・・・・・・・

3年振りの再会のはずだけど、二人の気持ちは昔のままじゃん。。。
別れ際の「好きだったよ!」「知ってる!」
なんだかこの会話好きだわ〜

婚約者の斉藤さん家族との会食でなんでお兄ちゃんこんなにふてくされているの?
お兄ちゃんは結局シスコン?
菜緒が誰と結婚しようが気に入らないということ?

菜緒のお母さんと斉藤さんどんな話したの?
ここまで結婚の話が進んでいるのに・・・

ウエディングドレスを着た菜緒に「似合ってたけど何か足りない」
「足りないのは笑顔です」
3年も付き合ってる恋人にしては確かにいつも他人行儀な話方よね。
斉藤さん、自分の気持ちを話すうちに鹿児島の方言になるところは好きよ。
なんだか真実みがあるわ。
斉藤さんの「本当に好きになったから、あなたの気持ちがボクにないのがわかるんです」
悲し過ぎるね〜〜〜〜。
でも、ここまで決まっていたものをこんなに簡単にやめちゃうんだ〜〜〜〜〜。(やめないと話が進まないけど)

そして菜緒も北海道の養護学校に決めちゃったよ!!!!

お父さんは悲しいね〜〜〜。
娘の気持ちが理解出来ない。。。
お母さんはいい人過ぎると思わないでもないけど・・・・
こんなお嬢さんでも家にお金入れて貯金してるなんて〜〜〜ある?

菜緒の送別会に行く弘人とお母さんが歩いてる道。
ここ私も横浜に行った時歩いたところだ〜〜!!!!!!

菜緒のお母さんに謝る弘人のお母さん
やっと普通のお母さんになってよかった!
弘人のお母さんに寛大な心を見せる菜緒のお母さん
ほんといい人過ぎる〜〜〜〜〜〜

送別会でなにげに菜緒を見つめる弘人
そして弘人を見つめる菜緒。
弘人を見つめる菜緒の可愛いこと〜〜〜〜♪(ほんとはるかちゃんかわいい〜〜)

昔のはなしになってだんだん激怒する菜緒。
もちろん覚えているけど、みんなの前で忘れたふりをする弘人。
二人の溝。。。
3年目にイガイガが振られなかった事に対する弘人のこだわりが二人に溝を作っている
・・・・・・・・という事は弘人も忘れられないでいるってことよね!

3年目の回想シーン
こんなにたった1年に一度の事を楽しみしていた弘人くんがいたのよね!
なのにちょっとしたすれちがい・・・・
3年前の弘人と3年後の弘人
髪を黒く染めて大人になった感じを出したと思うけど
なんだかいっそうホストっぽくって造船所で働く作業員にはどうしても見えないよ!!!

弘人の昔の工場に来る菜緒と裕子ちゃん
そこで突然転がり出た昔作ったくじら。
3年もあんな外に置いてあってきれいなまんまな訳がないじゃん!
ちょっとありえない〜〜〜〜〜〜

なんとかもう一度弘人と菜緒を会わせようとする仲間たち。
ちょっとおせっかいなような気もするけどドラマね。。。

甲からの電話で工場に走る弘人
このドラマでは弘人はいつも走っていた。
大人なんだから車って手段があったでしょうに〜〜〜
野ブタ。の自転車で走ってる方が自然でこんなに走れるの〜?
どんだけ走るのよ〜〜〜
息切れてしゃべれないでしょう〜〜
余分な心配ばかり。。。。

だまされて行った工場で菜緒からの手紙みつけて走り出す弘人。
今までの誤解が一気にとれて気持ちが押さえきれなくなったのよね!
でも、こんな大事な手紙を置いたままいかないでしょう〜
普通握りしめて走りだすよね!

バスを追いかけて走る弘人くん
工場からいったいどれだけ走っているんだか〜〜〜
それにバスに追いついてしまうところもすごい(⌒▽⌒)アハハ!
バスの中で気がつく菜緒もすごい(⌒▽⌒)アハハ!

バスから降りて来た菜緒「飛行機はいつだってとぶもん、弘人はいましかいない」

抱き合う二人(展開早〜〜〜最終回だもん当然だけど)
遠距離恋愛になるって〜〜
弘人「そいで、一緒になる。」「うん」「返事はえーよ、一応プロポーズなんだから」

最後は何故か5人でバスを追いかけてなんか〜〜〜青春!!!!!(⌒▽⌒)アハハ!

裏切られた気持ちでした。
こんなにハッピーエンドで終わるなんて!!!!!!
でも、可愛いはるかちゃんと亀ちゃんのカップルが悲恋で終わらなくて
やっぱりよかったと思いました。

なんだかとってもお似合いの二人がもうこれで見れなくなるのがとっても寂しい〜〜〜。
北海道に行ってからの続きができないかしらね〜。

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たったひとつの恋 9話

亜裕太がお膳立てしてくれて3時半に横浜港で会う事になる二人。

でも、出掛ける前にレンに「お母さんのこと好きか?」なんて聞いて
自分が家族を捨てきれない気持ちを確かめてしまっている。

船上での二人。
「家出て来た」・・・・
「家捨てて来た」という菜緒
弘人にも「私の為に何か捨ててよ!」と言うが弘人は「オレは捨てれない・・・・」と。
「オレたちはそれぞれの場所に帰るんだ。」
弘人本当に覚悟決めてきたのね!

菜緒が「あと15分手をつないでていい?」と二人つないだ手を絡ませて
別れを決めたのに本当にせつない。。。。。

最後に心配だからと3年だけクリスマスイブにオレンジのイガイガを振って菜緒の無事を確認したいだなんて〜〜〜
でも、私も昔これに近い約束をしたことがあってあとで後悔したことがあったわ〜〜〜(遠い遠い昔のはなし・・・)

そして僕の二十歳の恋は終わった。。。。。

突然3年後でした。。。

ナレーション
所詮二十歳だった。
どうしようもなく二十歳だった。
「それにしてもあのころ、ね、ボクはちゃんと君を愛せてたかな?」
ここで出てきました〜〜〜!!!!!!!!!!!
このキーワードのような言葉。。。。
てっきり、菜緒が亡くなって弘人が言う言葉とばかり思っていました。
凡人の私が想像することなど、ちゃんとくつがえしてくれました。

でも、やはり病気で死んでしまう結末でなくてよかったと思ってます。

甲の結婚式。
相手は裕子ちゃんじゃなかった。
だよね〜〜〜〜ここだけリアルだね。

たばこ買いに行った弘人が別れた日と同じ場面で菜緒と再会。
「結婚するの?」
「まだわからないけど・・・」菜緒は言うけどちゃんと婚約指輪してるじゃん!

ショックを受けて荒れる弘人くん
3年の月日は忘れる為には微妙な時間なんだよね。
特に弘人くんは全然吹っ切れていなかったみたいね。

菜緒も封印していた気持ちが動き出したように・・・
3年たってもまだオレンジのイガイガが光るなんて信じられないけど
(ま〜それは置いといて・・・・)
つい思い出して振ってみたい気持ちはわかるよね。

工場に光を見つけて思わず走りだす菜緒。
さ〜〜〜これからどうなるのか???????

もう来週最終回です。
どうなるのかとっても興味深い。
ハッピーエンドに終わったら裏切られたような気分になりそう〜。
でもここでまた別れでは悲し過ぎるし・・・

来週を楽しみに待つことにします。


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たったひとつの恋 8話

「ずっとこうしてていい・・・・」で始まった
この時も弘人が彼女のようになっていた。

朝船の中からでてくる菜緒。
結局船で一夜を過ごしたのね!
きわどいシーンが無くてよかったわ♪
あの感じでは二人には何もなかったと想像出来るけど、最近の若い子で実際にはそんな事って無いと思うけど
この場合の二人には何もなかった方がよかった。
北川さんは亀ちゃんにきっとそういう生臭い感じを出させたくないのよね!
これは北川さんの好みでベッドシーンは無かったと思うんだけど・・・・?

船の上でもキスしてとか突き飛ばしたりと立場逆転。
突き飛ばされた時の弘人の様子はまさに彼女のようでした。

「じゃもう行くね」   「5回目」 「行くね」  「6回目」別れ際のふたりの会話
最後に「またね」って言う弘人に
もう会えない事がわかっている菜緒の悲しそうな顔。
もう私も涙が止まらなくなってしまいました。

菜緒の家では、お父さんがもう弘人とは会うなと菜緒に言っている。
一方弘人とレンくんは菜緒にあげるクリスマスプレゼントをせっせと作っていて
またまた涙をさそう。

指輪を作っている弘人のところに甲たち3人が現れ、弘人もそれだけで何かを察するけど
その時の弘人は消え入りそうな雰囲気だった〜〜(せつな〜〜い)

窓からイガイガをふる菜緒。
それに気づき慌てて懐中電灯を探す弘人。
今時こんな通信手段しかない若者はいないけど、またまたせつな〜〜い。。。

お父さんからの電話に思わず立ち上がる弘人、リアルでよかった。
待ち合わせ場所にも慌てて駆けつけて、何言われるのかきっと心臓ドキドキ状態だったと思うの。
それが別れてくれとお父さんからお金出されて、自分の母親がゆすっていたと聞かされて
「頼む、もううちにはかかわらないでくれ」と頭を下げるお父さんにすべてが終わった事を弘人は悟った。

こんな時にもあんなお母さんを責めなかった弘人がちょっと気に入らなかったけど
弘人はお母さんを責める気力も無い程打ちのめされていたのかもしれない。

「もう終わりだよ」と言って思い出の船から作った指輪を海に捨てる弘人が本当にかわいそうだった。
このとき弘人は菜緒への思いを指輪と共に断ち切ったのね。

お父さんの策略で斉藤君とお見合いさせられて。。。
お父さん急ぎ過ぎたね!
ゆっくりだったら菜緒も自然に受け入れたかも知れないのに・・・

今回お父さんに謝るところだけはしっかりした大人の男に見えた。
という事はほかのところは・・・・
菜緒との時はいつも弘人が彼女になっちゃうのね!
棚田さんのところに飛んでく弘人はちゃんと立派な男だったから〜〜

お父さんに反抗して家出してしまう菜緒だけど
行き場がなくなりついに亜裕太のところに・・・なにせ年中無休だから〜〜〜
でも、思わず菜緒を抱きしめる亜裕太君・・・二人はどうなるの???????

次回の予告も全然なにがなんだかわからなかった?
ひと恋のHPのストーリー読んでも、先が見えてこない。。。
ただ突然3年後だって!!!!!!!!!!!

どこかの雑誌で北川さんからどうなる最後がいいか聞かれた亀ちゃんが自分ではこうなるといいと思うと話したら
北川さんもだいたいそれに近い最後だと言ったそうで
どうなるのか、早く知りたいわ〜〜〜

私としては3年後の甲の結婚式で再会したみんなから菜緒が白血病を再発したと聞き、自分が弘人だと名乗らず、骨髄を提供して菜緒の病気が治りどこかで二人は繋がっているのだ〜〜〜〜なんてどうかな????(⌒▽⌒)アハハ!

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たったひとつの恋 7話

お父さんとの対決。
「僕は二十歳だけど彼女を守りたい」
「オレの命と引き換えに菜緒が助かるなら今すぐ差し出します」
こんなに言われたらさすがに反対してたお父さんもちょっと見守る気になってくれてたのよね。
でもあのお母さんが台無しにしてしまって!!!
毎度言うけど、あのお母さんからどうしてこんなに礼儀正しい息子が育つのか本当にナゾ・・・・

金策に大変な弘人に電話をしてきた菜緒の「いたいけな乙女に迫ってる脂ぎったおっちゃんみたいだから切るね」
今回は本当に菜緒が男で弘人が乙女になってしまっていたね。

最後の丘の上で会った時も完全に立場逆転してて
弘人の背中の横で見える菜緒の顔は凛々しくさえ感じたもの。

今回はせつないラブストーリーの王道みたいで、ちょっと照れくさく感じながら見ていました。
娘はもう限界だな〜〜と言っていました。
私はもちろん来週もみますが、ここまできたら号泣するようなストーリーに仕立ててくださいね!

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たったひとつの恋 6話

ボロボロで帰って来た弘人を何も言わないんだけど、優しく迎え入れる男同士の友情。。。
なんだか美しいな〜〜〜〜♪
ポンポンと弘人の肩をたたいてレンくんのところに行く甲がカッコいいのです!
こんな風に純粋に人の心を信じられる頃が懐かしい〜〜〜。

棚田さんどんどん怖くなっていくね!
来週あたり問題起こすらしいけど・・・
私はこの田口さんという俳優さんとっても好きな俳優さんの一人だったけど、今回は弘人の裏切り役所でダメね。

船上でのラブシーン
「弘人のたばこ蛍みたい・・・捕まえてみたい」
「いいよ、でも根性焼きになっちゃうけど・・・」
育った環境が違うのよ!!!あなた達はと思わず言いたくなってしまう台詞でした。

寄り添う菜緒の頭をずっと撫でてる弘人。
そして菜緒の耳をずっとさわってる亀ちゃんにもうドキドキしてしまって、心の中でやめて〜〜〜〜と言いながら目は亀ちゃんの指の動きに釘付け・・・

弘人の心臓がドキドキしてるって言う菜緒に「そういう事言ってるとやっちゃうぞ〜〜」だって!!!!!
なんだか素敵なシーンなんだろうけど恥ずかしくてドキドキして見ていられな〜〜い(でもしっかり見てましたけど・・・)

将来の夢を語る二人。
弘人は「家族で賑やかに暮らす、子供がたくさんほしいんだ。」
白血病で子供産めないだろう菜緒に「参加する〜〜?」なんて聞いてしまって。。。

以前お昼のドラマでやはり主人公のキリコさんが白血病でそれを相手のお坊さんの陽春さんが自分の骨髄をあげて助けるというドラマがありお昼にもかかわらず、かなりハマって真剣に見ていた事がありました。
そこで白血病というものの知識もかなりわかったきがします。
このひと恋はたぶん亀ちゃんのナレーションからすると
菜緒が再発で死ぬか、もしくは二人とも死ぬかだと思うけど
私の話はドロドロにはしないと言う北川さんだから、どうか弘人の骨髄をあげて
二人でクリスマスを迎える事が出来ますようにと祈らずにはいられません。

山下のところに向かう弘人はすっかり悪亀になってしまって気迫を感じました。
山下との対決は本当に息をのむ対決で山下だけではなく見てる私も圧倒されてしまいました。
その後の痛い手を我慢する亀ちゃんの苦痛に満ちた表情も不謹慎だけど凄く素敵!!!!!!
でも、思いました・・・まだまだ亀ちゃんにはこういう演技の方があってます。
はるかちゃんとのラブシーンも可愛いけど、ぼそぼそと台詞を言う亀ちゃんよりも、何かに挑んでいて叫んでる亀ちゃんのドラマをやって欲しいと
この場面を見ていてつくづく思いました。

お兄さんにもお父さんにもこんなに誠実に相対する事の出来る若者が今時いるのでしょうか???
特にあのお母さんに育てられていてはまっとうに育つ方が難しく思えるのですが・・・
そこら辺はドラマと思い亀ちゃんが演じていると思い見るしかないのでしょうね。。。

来週はますます難しい状況に置かれそう。。。
ドキドキ楽しみにしています〜〜。

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たったひとつの恋 5話

先週からの続きであそこでどうなるのかと心配していたけど、身なりはあんなんだけど
一応ちゃんと挨拶出来る子だったんだ〜
ちょっと安心よかったわ〜〜〜。

弘人が今まで携帯を持たなかったのはまだわかるとしても、彼女が出来たら普通は携帯持つでしょう〜
ここでも持たないのはちょっと不自然よね。

トノダさんちょっと変!!!
これから工場でまた一波乱ありそうね。
傾きかけた工場で必死で働かなければいけない時に彼女にうつつを抜かしている弘人君
物語的にはしかたないけど、実生活なら絶対ダメだよね!!!
これからまたこちらでも窮地にたたされるんだろうな〜

5人でのデートがあまりに青春してて楽しそうで
だからこそ、この後起こるだろう出来事が怖くてドキドキしてしまった。

学校帰りの裕子ちゃんを待ち伏せる甲君
トッラクにあのファションはそりゃ〜〜〜ないよ!!!
このひと恋での甲君のファションはちょっと酷過ぎやしませんか!!!
今時あんな格好してる子いるの???
もうちょっとなんとかしてくれないかな〜〜

元カノの彼氏達に襲われそうになる菜緒を助けに駆けつける弘人。
そこをまた偶然通って助けに現れるお兄ちゃん。
ちょっとあまりに偶然が重なっていくらなんでも不自然だけど
でも菜緒に怪我がなかってホッとしている変な私。
菜緒が走るたびに病気が再発してしまいそうで心配になってしまうのです。

最後交差点でのシーンは若い時は何も考えず一途な気持ちでつっぱしれる時があったよね!
と今はもう忘れてしまっていた気持ちを思い起こして
涙してしまいました。

どんどん二人の環境は厳しくなるみたいで
見てる私は苦しいけど、北川さんの私の物語にはドロドロは無いという言葉を信じて
見続けようと思っています。

私は一人でゆっくり堪能して物語に入り込みたいのに、最近ダンナさまが楽しみしてて9時に間に合うように帰ってくるのが、私としては気に入りませ〜〜〜ん(~_~;

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たったひとつの恋 4話

今日は親がテーマでしたね。

れん君が病院に担ぎ込まれた時に「れんは死なないよ、お母ちゃんが死なせない」
と言ったけど、今までのお母さんの態度とこの言葉があまりにかけ離れていて真実みがなかったわ。

病院の前で待ってた菜緒に「弘人にかまわないでやって」て言葉や弘人に菜緒のことで「身の程をわきまえな!
惨めな思いするだけだよ。」と母親らしい事を言っても、今までの弘人とお母さんとの関係からはそんな愛情は感じられず、今回急に母の愛を出されてもとまどうばかりです。

菜緒のお父さんはさっそく調査会社に弘人を調べさせるところなんてさすがお金持ち〜〜〜〜〜こちらは真実みあります!
そのお父さんの一言「よりに寄ってまたそんな・・・」
「そんな男とは別れさせる。どんなに大切に育てたと思っているんだ」
今回本当に大切に育てられた菜緒とはるかちゃんがとってもイメージがあってて素敵です。

ちょうど同じ年頃の子供を持つ私としては、どちらの親の気持ちもとってもよくわかって心配です。
確かにうちの娘が(うちはお金持ちではないけど)弘人と付き合っていたら、私は間違いなく反対します。
だって育った環境とあの外見からはたぶんヤンキーに見えるでしょうから。
でも亀ちゃんと付き合っていたらそれは大喜びしますが(⌒▽⌒)アハハ!

菜緒の病気がわかりましたね。
血液のガン・・・・白血病ですね。
思っていたとうりの展開でした。
5年たてば再発の恐れはほとんどないという裕子ちゃんの言葉、今は3年目。。。
もうこれしかないですね。
お兄さんの骨髄で治った菜緒をどうか今度は弘人の骨髄で治るようにしてください!   北川さん!!!(懇願)
そうすれば菜緒のお父さんも弘人を受け入れてくれるでしょうから。

今回の私にとっての最大のポイントは約束してたのに元カノからの電話で出掛けて行くときに
弘人が「ほんとごめん」と言って菜緒の頭をポンポンと軽くたたく仕草でした〜〜。
これはっきり言って弱いです〜〜〜〜〜。
遠い(相当遠いです(~_~; )昔を思い出してしまいました。

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たったひとつの恋 3話

楽しみな土曜日が来ました。
今日は昼間ダイジェストを二時間もやっていたので、何か撮影風景とか亀ちゃんのコメントとかあるのかと楽しみにしていたけど、只いままでのドラマの再放送で終わって残念でした。
それでも、お祭りのシーンからは何度みても見いってしまっていいんです〜〜〜〜♪

連絡ない弘人に向かって部屋から一生懸命オレンジのイガイガを振る奈緒。
それをわかっていても身分の差を感じてせつなそうな顔で見つめる弘人。

裕子ちゃん達にハメられて弘人の家に行く奈緒が
ここでレンくんと話して自分も昔養護学校に行っていたと話す。
でもまだ何の病気なのかはわからないよね〜。
早く知りたいけど、知ってどうなる訳でもないよね〜、きっと悲しくなるだけだろうな〜。。。

弟のレンに「シンデレラは王子様と結婚するんだ。間違っても家来や農民とは結婚しない」
と自分に言い聞かせるように話すけど、「お兄ちゃんは本当はあのお姉ちゃんが好きなんだね!」
と小学生の弟に見抜かれるほど弘人の気持ちが溢れていたんだろうね。

余さんのお母さんのキャラの凄すぎはなんなんでしょう〜?
あのお母さん見てると育ちの差を感じずにはいられなくなく、その為の設定なの?
でも、あのお母さんから弘人と蓮のようないい子が育つ事が不思議なんですけど・・・・・・

取引先から契約を打ち切られそうになり懇願する弘人にぼっちゃんの新社長は「あんたって無駄にかっこいいじゃん」「なんか〜ムカつくんだよね」
ま〜、この社長に気持ちもわかる気がするよね・・・・
こんなカッコイイ若者いないもんね!!!こういう時でも亀オーラ出過ぎだから〜(⌒▽⌒)アハハ!

土下座して「小さな工場だけどそんな風にして、そこまでして守った工場なんです。
あんたも会社引き継ぐならそれくらいわかるんじゃないですか!」ってこの時の気迫は演技といえども
迫るものがあって有無を言わせぬ力がありました。
お父さんは工場を守る為に自殺して借金を返したのでした。

不機嫌で家に帰ると奈緒がいるけど、素直にはなれない気分。
でも帰り際「電話する」って言っちゃう弘人、「待ってる」と菜緒。
それからずっと電話待ってる奈緒のせつない気持ちが伝わって来ます。
誰しもきっと味わった事ありますものね!!!こんな気持ち。。。。。

やっと弘人から電話が来てもあまりに待ち過ぎて嬉しさを通り越して無愛想になってしまう菜緒。
今の子達ならどんどんメールしてこんなに待つなんて事ないでしょうね。
なんかここらも昭和の恋愛の香りがします。
話は飛びますが、先日かぐや姫が出ていてその歌を聴いていた時に「あ〜〜〜これひと恋の場面だ〜」と思いましたもの。ひと恋は昭和の恋愛ですよね!!!

二人の会話の中で菜緒が「弘人くん」というのを気持ち悪いから「弘人」でいいよというがやっぱり菜緒は「弘人くん」と呼んでしまう。育ちの良さがそう呼ばせているみたいね。
そのくせ菜緒が「弘人」と呼び捨てにすると素直に「ハイ」と答えてしまう弘人の性格のよさがここに表れているように感じました。

勝手に自分で弘人にふられたと裕子に酔って泣き言いう菜緒が「最初から好きだったんだよ!一緒にプール落ちてから・・・」
亀ちゃんとはるかちゃんのインタビューで亀ちゃんは弘人は最初に会った時から好きだったんじゃないかと言っていたよね。
結局また一目惚れかよ〜〜〜〜〜(~_~;

弘人と菜緒を会わせる為にみんなで嘘ついて弘人をだますけど
甲の聖くんが本当にいい味出していてホッとします。
ドラマ全体に流れる重いせつない空気を聖くんが笑わせ肩の力を抜かせてくれていると思うのです。
モテない役だけど、頑張れ聖くん!!!!!

亀ちゃんと聖くんの釣りのシーンはなんだか二人ならではアドリブがいっぱい入ってるみたいで
とても嬉しく楽しく見る事が出来ました♪

ホテルで待っていた菜緒をみつけ、ペラペラと一方的にしゃべる弘人。
このドラマでこんなにしゃべる亀ちゃん初めて、でもサプリの勇也のテンションとはまったく別のしゃべりで・・・
うちの息子は亀ちゃん演技ヘタといったけど、全然そんな事無い!!!!!!!
私は上手いと思うんだけどな〜〜〜〜〜〜。絶対上手いよ!!!!!!!!!!!!

別れ際じゃーって帰っちゃう奈緒に「まって、待てよ〜なんだかしんねーけど、そんなにとっとこ行くなって!」
戻って来た奈緒に素直に自分の気持ちを言う弘人の胸に飛び込む奈緒。
「オレ金ねーけど」「わかってる」
「高卒だし」「わかってる」
「弘人くんが、弘人ならそれでいい」
チュって軽くキスした弘人に「今の何?」「するんだったらちゃんとキスして!」
やっと二人の気持ちが一つになった瞬間、「だけど、それは僕たちの悲劇の始まりだったんだ!」
のナレーションが!!!!!!!!!!
いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん、やっぱりそんなに悲劇になってしまうのね。
今だってもう毎回涙が出てしかたないのに、もうこれ以上に泣かされちゃんでしょうね〜。。。

今日はうちのダンナさんまで一緒に見てしまいました。
「マイボス」ほどハマらないよ、なんて言いながら私以上に涙もろいダンナさんはきっとすかっり虜になるような予感がします。

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たったひとつの恋  2話

見入ってしまってあっという間の1時間でした。
せつな〜〜〜〜〜い(;_;)

亜裕太が菜緒に弘人の事を説明するところで「いろんな事があってあいつばっかり急いで大人になって行ったんだ」
という台詞がありました。
これは北川さんの亀ちゃんを見た感想なのかなってちょっと思ってしまいました。

聖君はもてないピエロ役に徹しているけど、このせつない物語のなかで甲が出てくるところはニヤって笑えてホッとするんだよね。
いい味出してると思うわ〜〜〜〜〜あの汚いチョビひげは頂けないけど・・・・・

弘人の胸で心臓の音が聞こえるという言う弟に「れんにこれやるよ」という弘人。
なんだか最後はれんじゃなくて菜緒にあげることになるのかな〜?などと思ってしまいました。

お祭りの待ち合わせで菜緒を見た時の弘人の嬉しいような、でも顔に出さないようにしようとする微妙な亀ちゃんの顔。かっこいいわ〜〜〜〜こんな表情までできるのね!!!!!!!

「はい」って繋いだ手を走り出す前にキュッと繋ぎ直した亀ちゃんの指の動きにもう〜〜〜胸キュン!!!!!!

今時は考えられないけど、ケータイ持っていない弘人との合図に灯りを使うところなど
一昔前のお話だけど、便利になり過ぎてしまった今失いかけている恋人同士のちょっとした喜びとか幸せ感を思い出させてとってもせつなく懐かしく忘れかけていた何かを感じさせてもらいました。
このドラマを通してまたこんな純粋な恋愛が見直されたりするといいな〜〜〜〜。

高級な高層マンションの窓から無邪気に手を振る奈緒とトタンのあばら屋から手を振る弘人が
世間の一般人の大人からはどうしても結ばれるわけがないように見えて
もうせつなくてせつなくて涙が止まらなくなってしまいました。
今こうして書いているだけでも涙が出て来てしまいます。

電話のコードを伸ばして部屋で親に聞こえないように電話するのも懐かしく思い出されました。
私たちの時代はみんなこうして苦労したものです。

エンドロールにやっと主題歌「僕らの街で」と今回出ました。
早く生歌聞きたいです♪

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たったひとつの恋 1話

とっても楽しみにしていました。
サプリが不完全燃焼でしたし、最近の番宣で見る亀ちゃんとはるかちゃんがとってもいい感じで可愛いカップルだったから〜〜〜〜

でも、正直第一話はがっかりしました。
亀ちゃんのナレーションよくない!
サプリの美咲さんを思い出してしまいました( ̄~ ̄;)

確かに北川さんからカッコ良くって言われた亀ちゃんは全編でかっこよさのオーラを出しっ放しに見えました。
どんなに貧しく汚れたつなぎを着ていても、亀ちゃんだとかっこよくなってしまいます。

パーティー会場で濡れた洋服を乾かしている時に着ていたボーイさんの服を着て歩く姿は見惚れてしまいました。
プールに落ちた時に水中での亀ちゃんも亀ならぬ人魚のようで(男の子だけど)素敵だった〜〜〜〜♪

でも、今はまだいろんな事が十分に説明出来ないもどかしかさか、いろんなところに伏線があるように思えて
なんだかテンポも悪く、亀ちゃんの演技もどうもぎこちなく思えてしかたありませんでした。

やっぱり菜緒は何か隠れた病気があるようで、本人達もこれからどうなるかは知らないと言っていたけど
悲恋のにおいがしますよね!

最後もう嘘がバレてよかったです。
その時の奈緒の怒った目がよかった〜〜〜〜。

そこから、エンディングの曲になって亀ちゃんの声しか聞こえず今までとまったく曲調の違ったKAT-TUNらしくない主題歌にいろんな思いも重なってジ〜ンと来てしまいました。

そして最後の白い衣装に眠るような二人の美しさに(特にこの時の亀ちゃんは生身の人間に思えない程美しく)
なんだか感動してしまい一話から涙してしまいました。

ずっともどかしさを感じながら見ていたのに、最後は不覚にも涙してしまい
結局は来週を楽しみにしている自分がいます。

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